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心と身体をととのえる 2

日々、楽々健康ハッピーに過ごすための、心と身体のバランスと脳の活性化のつれづれ。

2年前は、タッチフォーヘルス インストラクター試験直前

タッチフォーヘルス つれづれ

2年前の投稿が上がってきました。

そう、タッチフォーヘルスの試験直前!

この後、サンシシャイン・コーストのToniのところへITWを受けに行き、シドニーへ戻って2日後、マシューのクリニカル・タッチフォーヘルスを受けに日本へ飛んだのでした。

ITWは、分厚い英語のマニュアルをポンと渡され、まず要点をつかむのに必死。
毎日、宿題も出る。
寝ないと持たない。
海辺を楽しむのは、夕方のほんの束の間だった気がします。
宿題がなくなった最終日前日、どんなにホッとしたことか…

Toniのクラスは、私に教えるテクニックと、そして何より自信と安心感を与えてくれました。
英語でできる…かも!と思わせてくれたのです。

日本で受けたクリニカル・タッチフォーヘルスは、これまた目から鱗がボロボロ!
今の私のクラスの、大きな土台になっています。
私が感じていたこと、こうあればいいなと思うことを、マシューは全部見せてくれました。

私が受けたクラスは、レベル1は、日本語でしたがマニュアルはまだ英語でした。その後は全て英語で受けました。
日本語で教えるにあたり、日本語のマニュアルとワークブックをしっかり読み込み、英語版と突き合わせ、クラスのをかなり考えました。

日本とオーストラリア、少し違う部分もあるからです。
それは、それぞれにそうする意味があり、当然両方のいいとこ取りてんこ盛りで行きたいと思ったので。

ダルマ(石丸先生)にも、日本語のマニュアルやワークブックについて、細かいことも何度も尋ねました。


あれから2年が経とうとしているのです。
この2年間で延べ70人ちょっとにタッチフォーヘルスをお伝えさせていただくことができました。
ということは、タッチフォーヘルスを通して、これだけの方と出会うことが出来、楽しく、有意義な時間を過ごさせていただくことができたということであり、本当に感謝です。


タッチフォーヘルスのインストラクターになられた方、目指している方もあれば、タッチフォーヘルスをタッチフォーヘルスとしてだけでなく、色んな形で、生活や仕事に取り入れている方もあります。

どのような形であれ、タッチフォーヘルスを通して、いろいろな方と出会い、そこからお互いの人生が刺激されてゆく。
そんな日々を、ありがたいと感じているのです。

 

 

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2014年7月11日

いま、必死です!
明後日、試験なので。

60分60問題、75%以上。
Open bookだけど、問題と選択肢の英文読むだけで60分かかりそうな気が…

とりあえずまとめは終わった!
後一日テキスト読んで、備えよう。

これ終わったら、すぐ次!

今年は一体どうなってるんだか。
鍛えられるわぁ♪